伊達市生誕10周年 「冬花火」光と音が競演 


 伊達市の誕生10周年を記念した「冬花火」は1月10日、市保原総合公園で催された。

1230発の花火が打ち上げられ、一層の市発展に願いを込めた。

音楽に合わせた創造花火が繰り広げられ、市民が光と音の競演を堪能した。

会場ではニュースポーツ体験やパフォーマンスショーなどが行われた。

旧5町それぞれの特色ある鍋料理が販売され、来場者が体を温めた。

 同市は平成18年1月1日、伊達、梁川、保原、霊山、月舘の5町が合併して誕生した。

冬花火は市民団体などでつくる実行委員会の主催。

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出典:福島民報

伊達市が合併してもう10年も経つんですね

それにしても、冬に1230発の花火とは豪華です

今後も生誕イベントが開催されるのでしょうか?

タイミングが合えば、次回は鍋を食べに行ってみたいです

スタッフ斎藤

投稿日:2016年1月12日