新聞紙より薄い「太陽電池」福島大チーム開発


福島大共生システム理工学類の野毛宏特任教授を中心とした研究チームが

インクジェット印刷で電極の形を描く手法で、

新聞紙より薄い厚さ53ミクロン(1ミクロンは1000分の1ミリ)の太陽電池の開発に世界で初めて成功した

携帯電話や自動車の屋根、建築物など曲面を持つ幅広い分野の活用を視野に3年後の商品化を目指す

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引用:ヤフー

地元の福島大学からこういった開発が発表されるのは喜ばしいことです

色々なところにペタペタ貼って、どこでもいつでも発電できる時代が来るかもしれませんね

スタッフ斎藤

投稿日:2016年10月7日