猫、ネコ、ねこ


白「我が名はチロ、他所のネコのエサを食べるのが趣味。」

白「スラムダンクの安斎先生なみのアゴ肉が自慢である(*’ω’*)」

白「おバカな猫に見つからないように、作戦を練っている最中だ。」

白「今日のエサ場近くには子猫が2匹遊んでいる。5kgオーバーの我なら楽勝だが、少し様子を見よう。」

白「木登りなど、まだまだ子供よのう。大人になったらどれだけ美味い物を効率よく食べるかが重要。」

白「むむっ!気付かれたか!?いや、このスマートボディに草むらの影、見つかるわけがない。はず・・・」

白「見てるが・・見つかってないはず・・・もう少し距離を置こう。」

白「ハァハァ・・・。ここまで来れば大丈夫だよね・・?」

白「この太い木の影なら余裕・・・」

白「バレてるやーーーん\(^o^)/」

白「逃げるが勝ちだー(T_T)/~~~」

茶「我が名は三郎。闘わずして勝ったなり( `ー´)ノ」

 

以上、実家周辺の日常風景でした。

スタッフ斎藤

投稿日:2014年9月4日