任意売却を検討した方がいい場合


4.任意売却を検討した方がいい場合

 

次のような場合は、早めに任意売却を検討してみて下さい。

 

1.住宅金融支援機構より「最終通告」が来ている場合

2. 住宅ローンの債権者(銀行など)より「担保不動産競売開始決定通知」が来ている場合

3.住宅ローンの債権者(銀行など)より「期限の利益の喪失通知」が来ている場合

4.サービサー(債権回収専門会社)より「代位弁済通知」が来ている場合

5.月々の住宅ローンの返済が遅れがちでお困りの場合

6.消費者金融からも借り入れがあり、住宅ローンの返済を滞納しがちでお困りの場合

7.会社の倒産やリストラ、家庭の事情などで、今後の住宅ローンの返済が見込めない場合

8.借金返済のため不動産を売りに出しているが、売れなくてお困りの場合

 

このような場合、できるだけ早めに当社にご相談ください。

 

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投稿日:2014年12月1日