interview
クロストーク
ママとして働くということ
子育て中も、社会復帰も、自分らしく。
チームで補い合い、家族との時間も大切にできる
マコトーマスの働き方。

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賃貸・管理・マンスリーの各部署で活躍する、育児中の女性社員3名による座談会を実施しました。急な発熱や学校行事の際も「お互い様」と支え合える風土や、不動産業界では珍しい土日休みの体制、そして専業主婦からの社会復帰を後押しした手厚いフォローについて語り合います。家庭を大切にしながら、一歩ずつキャリアを築けるマコトーマスならではの「らしさ」をお届けします。
参加メンバー

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賃貸事業部 賃貸課 営業
齋藤真和多2019年入社。4人の子育て真っ最中にパートとして入社し、土日休みの勤務形態からスタート。現在は正社員として、お客様のお部屋探しをサポートする営業を担当。周囲の温かいフォローを受けながら、「感謝と笑顔と思いやり」をモットーに仕事と育児を両立させている。

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賃貸事業部 管理業務課 課長
清野志帆里2021年入社。不動産業界での経験を経て、子育てとの両立を機にマコトーマスへ。現在は課長として、入居者様対応や修繕手配、退去時の室内確認などを統括する。経営理念を軸とした誠実な対応を大切にしており、自身の経験を活かしてメンバーが相談しやすい環境づくりに努めている。

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マンスリー事業部 営業事務
鈴木愛美2023年入社。未経験のスタートから、現在は短時間正社員としてマンスリー物件の案内や契約業務を担当。業務の「見える化」を推進し、同じ子育て世代の仲間と支え合いながら効率的なワークスタイルを実践中。
※所属部署、役職、業務内容などの情報はインタビュー当時(2026年2月)のものです。

自己紹介をお願いします。
- 清野
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賃貸事業部 管理業務課 課長の清野志帆⾥と申します。
普段対応している業務内容ですが、賃貸物件、管理物件にお住まいの入居者様のクレーム処理ですとか、何か壊れてしまった場合の修繕の手配などをしています。退去時、入居時にあわせて室内の確認などもやっております。
- 齋藤
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賃貸事業部 賃貸課 営業担当の齋藤真和多と申します。
普段対応している業務は、賃貸課としてお部屋探しのお客様のご案内や申し込み対応、契約書作成、鍵の引き渡しまでの流れの業務です。
- 鈴木
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マンスリー事業部 営業事務の鈴⽊愛美と申します。
業務内容はマンスリー物件の取り扱い、お客様からの問い合わせに対して物件をご案内するのと、契約書の作成などの対応をしております。

マコトーマスの中の産休、育休制度、社内のフォロー制度などについてお聞かせください。産休、育休制度などをご利用されたことがある方はいらっしゃいますか?
- 清野
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すみません、この三人の中には使ったことがある人はいないんです。
みなさん、育児されながら、また、育児が終わってお仕事されているということですね。お子さまがいらっしゃると発熱をしてしまってお迎えが必要、学校行事などで突発的にお休みすることなどもあると思いますが、お休みの取りやすさはいかがですか?
- 齋藤
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私は入社した時はパートで、土日休みの雇用形態でした。その頃は一番下の子がまだ小さくて、保育園に入れていたので流行り風邪をもらうと一日熱が下がらず……。
月火木金のパート勤務だったのですが、一回熱が出ちゃうと月火水木金土日が全部休みになってしまって、一週間齋藤さん来てないよ、という状況になることも多々あったのですが、上司の方含め周りのスタッフの方にすごく助けてもらいました。「長いお休みをして、すみませんでした」と出社した時も、「いやそんなことないよ、大丈夫だった?」と心配していただいたので、本当にありがたいなと思っています。

周囲の理解があり、長く休んでしまった時も居心地よく出社できる職場環境なのですね。マンスリー部門のスタッフの方は子育て中の方が多いとお聞きしましたが、いかがでしょうか?
- 鈴木
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マンスリー事業部には同じような年齢の小さい子どもが二人いる方がいて、同じ環境同士で働いています。お互いに園の行事があったりしますし、子どもが二人いるので、どちらかが風邪をひいたらもう一人がうつることになります。
長い時は2、3週間お休みをいただいて、復帰したら今度はもう一人の方が風邪をひいて、また2、3週間休んで……と、1ヶ月くらい会わないこともありました。
そういう風にスタッフがお休みしたとしても、お互いの進捗や業務がわかるようにしています。「スタッフがいないからできなかったんです」ということがないように、業務を見える化しています。そうやって、お互いに休めるという環境になっています。
万が一突発的なお休みが発生しても、次にパスを受ける側がどういう状況かわかっていてスムーズに受けられるようになっている環境なんですね。
- 清野
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子どもさんがいるスタッフが多いので突発的な休みもあると思いますが、そこで業務が滞ってしまわないように部署を飛び越えてフォローすることもあり、そこはすごくありがたいなと思っています。
社内で共有するためにサイボウズ(※)を使っているのですが、あらかたそこに情報が入っているので、そこを見ながら進捗確認をして業務を引き継げるようになっています。
※…情報共有ツール。顧客情報の管理や業務履歴を共通することができる。

子育てをされている社員さんが多い中で、社内のコミュニケーションが活発に行われる秘訣は何でしょうか?
- 齋藤
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あまり、そういう理由で休むことをマイナスにとらえる人はいないという点ですかね。
- 清野
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そうですね。
それが当たり前の環境になっているということなんですね。社員同士の仲が良いことで、お互いが助け合うという関係性につながっているんでしょうか?
- 清野
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そうなります(笑)。

自分のキャリアを深めていくなかで、マコトーマスだからこそ働きやすいと感じることはありますか?
- 齋藤
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社長も含め周りが、その人それぞれを尊重してくださるというか、「仕事を一生懸命してくれるのはいいけど、家庭は大丈夫かい?」という言葉を社長から発信してくださるので、仕事と子育てを両立しやすいなと日々感じております。上司も含め、スタッフのみなさんに感謝です。
マコトーマスで働き続けるなかで、前職の環境との違いなども含めて、働きやすさについて教えてください。
- 鈴木
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私は入社する前、7年ぐらい専業主婦をやっていました。二人目の子どもを産んだのを機に社会復帰したいと思い、下の子が3ヶ月くらいのときに就職活動を始めて、入社したのは5ヶ月の時でした。
産後すぐだったので体が完全ではなかったこと、長らく専業主婦だったので社会と離れていたこともあり、最初は苦労しました。パソコンスキルもあまり……という状態で入ったのにもかかわらず、マコトーマスでは一から教えていただきました。
最初はパートという形の採用でしたが、今は正社員で短時間勤務という形です。パートと同じ勤務時間で扶養内から扶養外で働くことを、社長から「もしよかったら」とお話をいただいて、12月からこの形で働いています。ワークライフバランスも考えていただき、仕事もしながら子育てができるように柔軟に対応していただいています。

不動産業界の業務について覚えることが多いと思いますが、働くうえでの最初のハードルは何でしたか?そのハードルをどのように乗り越えられましたか?
- 鈴木
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不動産業界は未経験だったので、最初はわからないことだらけでしたが、一から教えていただいて、わからないことがあればすぐに聞ける雰囲気でした。わからないことがあると皆さん「大丈夫?」と声をかけてくださったので、モチベーションが下がらずやってこれたと思います。
その時の周囲の方や上司の方などはいまも一緒に働いていらっしゃいますか?
- 鈴木
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はい、今も一緒に働いています。
ますますチームの結束力も高まりそうですね。
- 鈴木
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そうですね。
- 清野
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私は以前も不動産業界で勤務していたのですが、結婚、子育てで一時離れていました。息子が保育園に入るタイミングで、また不動産業界で仕事を探したいなと思って求人を探したのが入社のきっかけです。
不動産業って、どうしても土日休むのがむずかしいんですよね。でも弊社の場合は土日のどちらかが必ずお休みなので、それなら子育てしながらでも働けるんじゃないかと応募しました。
入社してみて、お休みのところはもちろん、周りのスタッフのフォローがすごくある会社だったので、長く働きたいなと思える会社です。
不動産業だと土日にフル出社は当たり前ですが、その点は珍しいですね。
- 清野
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珍しいですね。私も初めてでした。

こういうところが助かったなという部分、また、逆に周りをフォローしている部分などありますか?
- 清野
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これまでいろいろな会社に勤めてきて、いろいろな会社を見てきましたが……あまり言ってはいけないかもしれませんが(笑)関係性の悪い会社や、ぎくしゃくしている会社なども見てきました。
もちろん土日のどちらかが休み、というのにも惹かれましたが、入社する前に「必ずマコトーマスの経営理念を見てください」という案内をきっかけに経営理念を見て、やっていけるかも、と思って入りました。
私が入った後にフォローしてくれたスタッフもそうですが、みなさん言っているように丁寧に一つずつ教えてくれる方々ばかりだったので、逆に私がフォローする側になった時には、目を配って大丈夫?と言えるようにしているつもりです(笑)

経営理念をここまで浸透させている会社は珍しいのかなと思いますが、いかがですか?
- 清野
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会社の経営理念をきちんと知ったのは初めてでした。ほかの会社にもあったとは思いますが、今まで全然目に触れたこともなかったですし、そもそも案内されたこともなかったですね。
うちのスタッフは経営理念と言われるとパッと頭に浮かぶと思いますが、そこまで浸透することは他ではあまりないと思います。とても良いことだと思いますね。
ご自身の業務の中でやりがいを感じる瞬間や報われたなと感じる瞬間などはございますか?
- 齋藤
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賃貸課に異動してから直接お客様とやり取りする機会が増え、お客様のお部屋探しのご要望に沿ったお部屋が見つかって成約まで進んだとき、いい部屋が見つかってよかったな、と感じます。そういう時にやりがいがあると感じますね。やはりお客様から直接お礼の言葉をかけていただくのはうれしいですね。
お部屋探しの条件がむずかしい場合などは、どのように対応されるのでしょうか?
- 齋藤
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マコトーマスはチーム力がすごくある会社なので、自分だけで判断することも大切ですが、困ったときは上司やチームのみんなに相談して、「こういう風にしたらいいんじゃない?」「こういう提案をしたらいいんじゃないかな」と話し合いをして、対応しています。みなさん困ったときは惜しまず助けてくれます。

(事前に回答いただいたアンケートを見ながら)マコトーマスの「らしさ」を一言で表すと?という質問に「笑顔」と答えていらっしゃいます。
- 齋藤
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会社の経営理念も「笑顔を創る」ですが、私自身としても「感謝と笑顔と思いやり」ということを理念にしています。仕事でもプライベートでも、笑顔があふれていた方がいいですし、ハッピーでプラス思考の方がうまくいくこともあると思うので、むずかしい顔をせずに笑顔でいられたらいいなと思っています。
- 清野
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私は賃貸課から管理業務課という部署に異動しました。賃貸課の時には先ほど齋藤が申したように、直接お会いしてお客様から感謝のお声をいただけましたが、管理業務課は真逆でお叱りを受ける部署です。設備が壊れているなどのクレーム、お叱りを受けて、処理しなければいけません。でも、最初は怒っていらしたお客様が対応していくにつれて、最後はありがとうと言ってくださることで、「よかったな」と思うことがたまにですがあります。

モチベーションを維持するために、気をつけていらっしゃることはありますか?
- 清野
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お叱りをいただくと、やはりモチベーションが上がるかといわれると上がらないのですが……うちの代表が、「マイナスなことが起こった時にプラス思考に考える」という習慣があるんです。それを思い出して、プラスに変えていくことを心がけています。そういう社長の考えも引き継いでやれているのかなとは思います。
もちろん起こってしまったことは大変申し訳なく思っているんですが、早めに見つかってよかったと考えてすぐ対応できるように業者を手配するなどプラスに、お客様にとってもなるべくマイナスにならないようにと思ってやっています。これ以上ひどくならないように、ここまでで済んでよかったという風に、ですね。
(事前回答のアンケートより)一人暮らしをしていらっしゃる学生さんの親御さんのご心配事を伺い、「安心しました。」とお言葉をいただいた際には、とてもうれしく思いました。とありましたが。
- 清野
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学生さんが賃貸物件に入居されてからの話だったと思います。不具合があってもどうしたらいいかわからない、という時に私の連絡先を伝えていたので連絡をいただき、そこで解決できたことがありました。親御さんは遠く離れていてすぐにいけないので、「よかったです」というお言葉をいただいたことがありました。
- 鈴木
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私はマンスリー事業部にいるので、マンスリーの契約自体がご入居からご退去まですべてメールでやり取りするような形です。お客様と直接対面する機会がほぼありません。やりとりは電話かメールになるのですが、それでも「良い契約ができました」などの言葉をいただけるときは、一番やりがいを感じますね。
また、1年未満の短期間の契約をいくつも取るような形になるので、契約がパズルのような複雑な形になります。むずかしいパズルを組み合わせていかなければいけなくて、それがうまくいったときにもやりがいを感じますね。

これから応募する方に対してメッセージをお願いします。
- 清野
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マコトーマスは日々成長している会社です。新しく入られた方は、覚えることもいっぱいで大変なことも出てくると思います。私も年齢も年齢なので新しいことを覚えるのはすごく苦痛だと思うこともあるんですが、それを乗り越えた時に自信につながっています。
すごく成長を実感でき、自分自身が成長できる会社です。これから入っていただける方と、ぜひ一緒に働けたらなと思います。
入社前と今で、自分自身が変わったなと感じる部分はありますか?
- 清野
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パソコンスキル一つとってもそうですが、自分で考えて業務を進めていくというところもあり、自分自身が変わらないとなかなかできるようになりません。業務の内容も複雑で法律も絡んできたりするので、何とか自分で勉強しながら、周りの人にも聞きながら、業務を進めていってクリアできたときに、一つ階段を登ったなと思います。本当に一つずつ、という感じですが。
- 齋藤
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私も四人の子どもの子育ての真っ最中に応募させていただきました。それまでは自分が働くのはそんなにメインではないというか、自分の人生の中で正社員として働くことは今後ないだろうなと思っていたのですが、入社させていただいて子育てと仕事を両立できるとてもありがたい環境でした。
私のような年齢で子育てをしている女性でも、働くことに目標を持てるようになったことに、とても感謝しています。子育て中でも、子育てが終わったという方でも、もう一度チャレンジしたいなと思われる方は、ぜひ応募していただけたらなと思います。
- 鈴木
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私自身も社会復帰をするときにマコトーマスという会社を選んだのですが、よかったなと思っています。社会復帰をしたいけどお子さんが小さく子育てと仕事を両立できるか不安、に思っている方でも、子育てやプライベートのことに関しても理解を示してくれる会社です。恐れずに社会復帰するには最適な会社だと思います。

その他、マコトーマスならではのユニークな面などはございますか?
- 清野
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ユニークと言えば朝礼のハイタッチですね(笑)朝礼の時に一人ひとりと目をあわせてハイタッチをするというのがあります。チームとしての実感というか共有みたいな感じでやるのですが、最初入ったときはびっくりすると思います(笑)とてもユニークだと思います。
職場のみなさまで一緒にランチしたり出かけたりなどはしますか?
- 清野
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近くにランチする場所がないんですよね(笑)
- 鈴木
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子ども同士が同じ年の同僚と、一緒に遊びに行ったりはしますね。情報交換とか、入学式はどうするとか、子どもについての会話を一緒にできるのでとても心強いですね。


